しんしん相澤です。

今回のブログでは
ワクチンや現在のコロナの状況について
僕なりの見解を示します。

興味のない方は見ないことをお勧めします(笑)

あと、ワクチンのこともいろいろ書いています。
人によっては不快に思われる方もいるかもしれません。
ですが、接種してる方を批難する気持ちも毛頭ありませんので
ご了承ください。

個人の選択がどうこう、という話ではなく
世の中のシステムや事象のことを記載しています。

これをみてくださっているあなたが
ワクチンを接種しようがしまいが、
どんな考えをお持ちであろうと
幸せであることを心から願っています。

●第7波

さて
マスコミは、第7波だの過去最高感染者・陽性者だの騒いでいます。

参議院選挙投票日の前後を境に、妙に増えてきています。
これもよくある話です。
理由は面倒なので述べません(笑)

ですが実際のところ、
僕の周りでも発熱でダウンしている方もいらっしゃいます。
まずはみなさま、くれぐれもご自愛くださいませ。

そもそも時期的にみても、夏風邪をひく時期でもあります。
例年ではアデノウイルスでとか、手足口病でとか、
そのような報道になるかと思いますが、今年「も」コロナ一色ですね。

これまでの配信でもしてきましたが
PCR検査は
様々なウイルスや反応を拾う検査であり、
新型コロナを検出するものではないにも関わらず
いまだにコロナ検出検査として使っています。

自分としてはもうウンザリを通り越して
笑うしかありません。

いい加減にしてほしいものです。

 

●そもそもの話・・・

この2年半、
マスク、消毒、ワクチン、ソーシャルディスタンス、自粛などを
感染対策としてやってきましたね。

しかし、相変わらずやれ新しい株が出ましたと
マスコミは騒ぎ立てています。

(ケンタウルスて…)

そもそも上記の感染対策で効果があるのであれば
現在このような状況になっているでしょうか?

マスクをし、消毒し、ワクチンを打てば
感染は広がらない
重症化は抑えられる
と言ってきた専門家の方達は
これを検証しないのでしょうか?

それとも、世間でやっている感染対策を
しない人たちが原因とでもいうのでしょうか?

まぁそのような論調もいまだにありますし
みんなが気をつけないからこうなるんだ
そのように思っている人もいるでしょう。

ホリ◎モンなんかは
ワクチンを打たない人を強く非難しています。

ですが、
本当にそうなでしょうか?
そもそもワクチンを1度でも打っている方は
国民の8割に上ります。
打たない2割の人の責任なのでしょうか?

これだけのことをやってきて
その都度感染が増えることは終わらない

それは、これらの感染対策では

防げていないか、意味のないことをやっているか

という証拠でもあるのではないでしょうか?

そもそも
「感染云々とは違ったところに問題がある」
のではないでしょうか??

 

●ではなぜ今流行しているのか?

それを僕なりの見解をいくつか記してみます。

1)そもそもこの時期は風邪が流行する

これは先ほども書きました。
この時期は夏風邪が流行ります。

夏風邪は高温多湿のウイルス感染が主と言われています。

高温多湿になれば、汗をかき、水分が奪われます。
水分が奪われれば、東洋医学でいう「気」の力、
つまりエネルギーも奪われます。

そうすると、免疫が低下し、
様々な症状を呈するわけです。

また、水分が奪われエネルギーが低下すれば
血液が汚れ、粘っこい状態になります。
そうなると、血流も悪くなります。

さらに言えば、冷たいものを摂取することで
胃腸に負担がかかったり

冷房による寒暖差で身体がついていけなくなったりと
様々な要因が重なり
風邪症状を呈します。

 

というか、風邪はひいてなんぼです。

そもそも2年半前の当初から言われているのは、

「コロナは風邪の一種です」

と厚労省のサイトに最初からずっと書かれています。

風邪はちゃんとひいて経過させる
そして熱が出たらちゃんと出し切る
それが重要です。

 

2)検査数が増えている

あらゆる理由で検査数の分母が増えていると考えられます。

1、無料で受けられるから安心のために受けている人が多い

実際こういう方も多いと思います。
で、大した症状もないけど、検査をしてみたら陽性だった
なんて話も多いです。
無症状・軽傷での感染はこういうことが多いのではないかと思います。

2、PCR検査で500円クーポン差し上げます

こんなキャンペーンをやっているところもあります。
ニュースで9回検査をし、クーポンをもらったという記事もあります。

実際街で見たことないのでわかりませんが、
旨味につられてこんなことをやっているわけですから
増えるものも増えるでしょう。

3、各県の旅行の割引のための検査をしている

これはワクチン接種証明か、
PCR陰性証明が必要なので
検査をする人がある程度増える可能性もあるのでは
と考えられます。

3)人々の免疫が落ちている

実際に感染の理由の大きな一つが
免疫力の低下です。

今年4月から5月くらいにかけて
コロナに感染した、という報告を多数受けました。

その方達は一様に、ワクチンを接種されていました。

つまり、
残念ながらワクチンによって免疫力が落ちている
可能性が高いわけです。

このことも、ことあるごとにお伝えしてきましたが
これは、今に始まった話ではなく
ワクチンとはそのような側面があると
コロナ以前から言われているわけです。

インフルの大流行の時もそうでした。
インフルのワクチンを打った方々がしっかり感染していました。

コロナによる感染で重症化しているのではなく
ワクチン接種による免疫力低下により
より感染しやすくなっているわけです。

人の身体というのは
余計なことをすればするほど悪化する
という傾向もあるのです。

 

4)シェディングにより感染が増えている

シェディングとは、
人から排出される毒素や物質が、伝播するという現象です。

あるサイトからの引用ですが
===
シェディング(伝播)と呼ばれる現象で(暴露とも呼ばれています)、
ワクチン接種者の呼気や汗腺から放出された
何らかの毒素(スパイクタンパク質・酸化グラフェン・有機溶媒など)を
吸い込むことで、未接種者にも影響が及びます。
===
というものです。

実際感染症は、人から人へとうつるものですから
ワクチン接種により、
体内で何らかのものが合成され作られることは
間違いありません。

それを必ず人間は放出しますから
このシェディングという概念があるわけです。

このシェディングにより
感染者が増えている可能性も
大いに考えられます。

 

●必要があって身体は症状を出す

それでも、シェディングによる感染にしても
ワクチンによる免疫力低下による感染にしても
リアルにウイルスによる感染にしても

とにかく身体は必要があって反応をします。

その反応は
身体に侵入した不要なものを排除するためのもの
そして
身体を綺麗にするために行われるものです。

その反応を全てコロナのせいにするもの
いかがな話しかと思います。
という話もずっとしてきました(笑)が
何度でも言います。

特に、
昨夏あたりまでで
コロナに感染した人で大変な思いをしたと言う方数名に
状況を伺ったところ

忙しくしていた、とか
休む暇がなかった、とか

不調が出て然るべき状態にあった方がほとんどです。

身体は無駄なのことはしません。
コロナだろうがウイルスだろうが
身体に必要があって症状を呈するのです。

 

●2年半の流れを振り返ると…

さてここで、次に2年半の流れを振り返ってみます。

当初こそ、まったく未知のものではありましたが
流石に時間がたってくるといろんなものが見えてきます。

あくまで僕の主観ですが、
その流れを振り返ると

明らかにシェディングによる感染や
接種による免疫力低下による感染

が増えている印象が非常に強いです。

この2年半をざっくり振り返り

======
2020年1月
・恐ろしい未知のウイルス・新型コロナがダイヤモンドプリンセス号で!
ヤバイ!とマスコミが喧伝

2020年3月〜6月
・緊急事態宣言下〜夏
・4月に第1波
・新規陽性者が日に日に増えるが、9割が無症状という状態
・この頃すでに、毎年餅を詰まらせて死ぬ人より死者が少ない、と言われていた。
・コロナになった、かかったという人は周りに全くいない状況
・いても、知り合いの知り合いの会社の子会社の誰それ、みたいな感じ

2020年8月
・第2波
・従来のアデノウイルス等の夏風邪はいずこへ?

2020年11月
・相変わらず「感染した」という人が、周囲には非常に少ない
・この時の僕のブログでは以下の数字になっている

【年間の死者数参考数値】

がん:約374,000人
心疾患:約208,000人
肺炎:約95,000人
自殺:約20,000人
交通事故:約3,500人
餅の窒息死:約1,300人
インフルエンザ:約3,000人 関連死・約10,000人
(以上2018年)

新型コロナ:約1,800人
(2020年11月現在)

2021年1月
・第3波
・冬のインフルエンザとかはいずこへ…?

2021年2〜3月
・ワクチン接種開始

2021年3月〜4月
・第4波

2021年6月〜8月
・1回目ワクチン接種済みの方が増えてくる

2021年7月〜8月
・第5波
・2年目の夏、今年も夏風邪はどこへ?

2021年9〜12月
2回目ワクチン接種済みの方が増えてくる
副反応で苦しむ方、死亡者が出てくる
・しんしんでもワクチン副反応の方の対応が出てくる
・僕の周りでも、なんらかの要因で「急死した」という話をよく聞くようになる。因果関係不明
ワクチン接種後死亡する方が、知り合いでも聞くようになる
→かなりの数に上るのでは?と思うようになる
・自分ごとですが、叔父が2人急死(今年に入って叔母も亡くなる)する。因果関係不明

2022年1〜2月
・第6波
3回目接種済みの方が増えてくる
未接種の方の重い風邪症状、コロナ陽性の方が出てくる
ワクチン接種・未接種に限らず「陽性者」や「感染した」という方が増えてくる

2022年4〜5月
・特にGW周辺で感染した・濃厚接触者という方多数
いずれもほぼワクチン接種済みの方

2022年7月現在
・第7波
・3年目の夏現在、今年も夏風邪はいずこへ・・?
ワクチン接種・未接種関わらず、熱や風邪症状を出す方が周りに多数
======

こんな感じになります。

このように
コロナ初期は本当に陽性者も周囲にはほぼゼロでした。

そんなにヤバイ感染症ならば、その辺でバッタバッタ倒れたりしてるはずでした。
実際にコロナ初期に、中国ので急に人が倒れる映像が出てました。

しかしそんなこともなく・・という日常でした。

周囲に感染者がいた、という方はいたでしょうが、
少なくとも自分の周り、関係するお客様の周りにも
ほとんどいませんでした。

しかし、ワクチンが始まってから
めちゃくちゃ増えてきました。

当然ワクチンによる副反応も多い、
しかも
コロナで死亡した、という話は聞かなかったのに
ワクチン接種後に亡くなった
という方が、身近に出てきたことも
肌感で感じるリアルな印象です。

マスコミの垂れ流す情報がひどいので
この肌感が超重要だと考えています。

 

●データを取るためには、同じ成分ではわからない=治験中

「でも私の周りはワクチン打ってもピンピンしている人ばかりですよ」
「私も全然元気ですよ」

当然そのような声も聞きます。

下の画像は5−11歳用の添付文書ですが
全てのワクチン添付文書に、このような記載があります。

「本剤は、本邦で特例承認されたものであり、承認時において長期安定性に係る情報は限られているため、製造販売後も引き続き情報を収集中である。

ややこしい言い回しです(笑)
理解力に乏しい自分には正直理解するのに疲れます(笑

今回の遺伝子ワクチンは
いずれにしても「データ収集中」「治験中」なわけです。

つまりは実験台です。

データを収集するには
同じ成分で実験していてはわかりません

ですので
添付文書は一様ですが
それぞれのワクチンの中身が同じかどうかは
製薬会社しかわかりません。

これは予測の域を出ませんが、おそらくワクチンの成分には大きな差があり
反応にどのような違いがあるのか
それをデータとして取っていることは
ほぼ間違いありません。

ちゃんと書いてありますしね。

そのような差があるため
反応の出方も当然違うわけです。

 

●免疫が落ちた時の症状が帯状疱疹

さて、もう一つニュースになっているのは
サル痘
です。

話が出てきたときは、笑わせてくれるなと思いましたが
こちらも真面目に報道されています。

僕も父から「サル痘って何だ?」と聞かれました。

サル痘は帯状疱疹のような症状と言われています。

帯状疱疹は、免疫力が落ちた症状の一つです。

ワクチン接種により、免疫が落ち、
帯状疱疹のような症状を出す人がいることも情報としてあります。

その副反応をごまかすために
サル痘と言っているのではないか?
とすら考えられます。

そして
そのサル痘に対してもまた
ワクチンを出します。

病気にする→ワクチンを提供→繰り返し

つまりはマッチポンプです。
わかりやすいアニメがあります。リンクの下部(水木しげる)

 

●すでにワクチン5回目の計画

さて、今夏の流行により
4回目のワクチンを打っている方も出てきたかと思います。

4回目が始まったばかりにも関わらず
すでに5回目の計画も出ています。

終わらないのではないのですよ?
終わらせるつもりがない
その証拠ではないでしょうか?

少し話は逸れますが、
かの古舘伊知郎氏が最近公表した動画があります。
興味深いものなので、ぜひみてみてください。
(有名人が言っていれば興味を持ってくれるかな、と淡い期待ですw)

感染云々だけなく
データの改ざんなど、様々な要因で混乱を極めています。

 

●そもそも継続的に打たせることが目的

これまでも配信したこともありましたが
ワクチンは感染症を防ぐ、重症化を防ぐものだと
信じて疑わない方が多いかと思います。

それはそれで信じて構わないのですが、

しかし、
ワクチンは継続的に、自主的に打ってもらうことが
目的だと考えられます。

なぜ継続的に打ってもらいたいのか?

理由1)儲かるから

これも何度もお話ししてきましたが
医療は超超超巨大ビジネスです。

打ってもらってなんぼです。
薬も飲んでもらってなんぼです。

お医者さんも打てば数万という金額が
懐に入ってくるようですよ。

理由2)ワクチン接種が「当たり前」という価値観の植え付け

体内にわけのわからない毒物を入れることを
何の疑いもなく
それが当たり前だと思ってもらうことは

ワクチンを接種してもらいたい側からすれば
非常にありがたいことです。

そしてそれが目的の一つでもあります。

打って当然、その状況を作り上げ
人々を何も考えずに行動させることは
非常に都合が良いわけです。

理由3)政府が買った分は使わなきゃならない

なぜ政府がそこまでいうのか、
やれ何が何でも打たなきゃいけない理由は
買った分ははけなきゃいけないからです。
在庫処分です。

理由4)接種による反応のデータが必要

●データを取るためには、同じ成分ではわからない=治験中
ここで書きました通りです。

治験中なのでデータが必要です。
データ収集中です。
なんのデータを取っているのかは、不明です(笑)

 

●自分の人生を生きる

さて、長々書いてきましたが
とりとめのない話なので、こんなところで。。

年表のように感じている方も少なくないのでは?
と思うのですがいかがでしょうか?

僕がこのようなことを書くのは
一つに、あまりにもマスコミの偏向報道が酷いため
公平な情報が我々に行き渡らず
選択肢が限られてくることに
強い懸念を感じているからです。

これは今に始まったことではなく
長いこと行われてきたのです。

しかし、これらのことをある程度知って
選択をすることと
何も知らずに盲目的に選択することは、まったくの別物です。

ですので、少しでもこれを読んでくださるあなたの中にも
選択肢が増えるきっかけとなると幸いです。

その上で、
自分らしく自分の人生を生きられれば
幸いではないでしょうか。

お付き合いいただきありがとうございました。

それでは!